アニメ感想(とその他諸々)を書き綴る

とある大学生がアニメの感想を書き殴っていくだけのブログ。になる予定でしたが全然関係ないことも書きます。趣味とか。なんかいろいろ。

神装少女まとい 1話 感想

white foxの初アニメオリジナル作品ということで、期待と不安を持ちつつ1話目視聴〜

冒頭から見るに、見えない悪霊かなにかと戦うみたいな話かな。

舞台は変わって神社に。青髪ロリがかわいい…。まといちゃんもかわいい…。しかし、お父さんのことをしんごくんって名前呼びということはしんごくんとは血が繋がってないのかなぁ。なんかありそうですね。

それにしても神主さんがクソみたいな性格してて笑う。いい人だということはわかった(精一杯の擁護)

金髪のエロいお姉さんは悪霊(?)が起こす事件を解決するアレなのかなぁ。と思ったけどプラズマか。科学的に見たらプラズマになるのかな?

そしてロリの提案で儀式やろうとかなんとかわいのわいのしてたら神社で人が倒れてる!?まずいですよ!

まといとロリピンチ!ってところにけんごくんと金髪美女登場!しかし敵が強い!しんごくんやられた!

青髪ロリ…ゆまちゃん空気読まなすぎかよwwwwwwまさかのスルーwwwwかわいいwwwwwww

そしてまといちゃん転んだはずみで儀式を成功させて、神懸かってるううううう(かわいい)

意図せずに敵を倒してしまうとは…といちゃん、恐ろしい子っ…!

最後のパイ揉みはわろた。たぶんまといちゃん中学生やろ?中学生におっぱい…はぁ…罪深いですねぇ。

Cパート、神懸かりの状態から戻ったら全裸に…というところで今回は終わり。

これはこう、いろいろと捗りますね…

とりあえず1話見た感想としては話もそんなに変なところはなかったし、まあまあ見れたし、キャラがみんな個性があって良さげです。

視聴継続かな。まといちゃんもかわいいけど僕はゆまちゃんが好きです。ゆまちゃんは神懸からないのかな。神懸からなそう。

 

以上!

魔法少女育成計画 1話 感想

おい!鬱展開になるんだろってことはわかってたけど、頭から死体転がすのやめろ!魔法少女さっそく死にまくってんじゃねえか!何人かは生き残ってそうだけど…闇の深さしか感じない。

魔法少女育成計画っていうのはスマホのアプリなわけね。なんかどっかで見たことある話なような…どっちが先か知らないけど…

てかこの世界おかしくない?魔法少女って言わなくない?言うとしたら魔法使いじゃない…?と思うけど、こういうどうでもいいことに突っ込んでたら文句言われたりするんだろうなぁ(煽り)

魔法少女マガジンとかあるのか…。この世界観ではやっぱり魔法使いより魔法少女が人気なのか。なんでだろう、人類総大きいお友達化計画でも進行したの?はい、黙ります。

主人公がぽちぽち魔法少女育成計画、通称「まほいく」をプレイしてると、きました。君が魔法少女になるんだ。マスコットキャラがそう言います。

そして、変身したー!かわいいー!からのAパート終了ー!

 

ということでBパート、友達の遊びを断って魔法少女に変身。放課後は、いつもと違う私になれるの(きゃぴっ)

チャットルームにて先輩魔法少女たちと挨拶。まだ、全員とは会えていないのが気になりますが。

そしてラピュセル先輩(ラ・ピュセルが正しいらしい)からの呼び出し。なんか明らかに不穏な空気が漂っているんだよなぁ。

先輩の言う「一番魔法少女らしい」とはなんでしょうか。そしてなんで先輩は顔赤くしたんでしょうか。と思ってたらお前

 

男だったのか…

 

こゆきちゃんの幼馴染の魔法少女大好きな彼だった。

おい、待ってくれよ…男でも魔法少女になれるのか…これもうわかんねえな。どういうこと???え???え????おっぱいでかいよね????変身すると遺伝子まで変わるのか…。

僕も魔法少女になりたいですね。

そしてなんか二人がいい雰囲気になったところでEDへ

からのCパート、着替えシーン。ありがとう。と思ってたらマスコットキャラからの重大発表が。

「この地域の魔法少女の人数を減らすことにしたぽん!半分の8人にするぽん!」

 

おいやめろ。

それは、完全に、あかんやん。

おいやめるんだ。

そして第2話「マジカルキャンディーを集めよう」に続く。

ひえぇ…。最後にとんでもない爆弾を置いていきやがった許さねえからなぁ…。

 

ということで、ここで現在魔法少女についてわかったことをまとめてみました。

 

・変身すると非常識なまでの身体能力を得る

・目的は人助けをすること(人助けをすることでマジカルキャンディーが集まる)

・集めたマジカルキャンディーによって順位が週ごとに出る

・主人公の住む街には15人の魔法少女がいる

・人々の魔法少女に関する記憶は魔法少女自身が望まない限りは曖昧になる

・写真にははっきりと写ることはない

魔法少女同士には交流があり、チャットルームにて交流

魔法少女には担当地区が割り振られている

魔法少女になるのに性別は関係ないが、基本は中の人も女性

 

このぐらいですかね。まあ、これが重要になるのかは知らないですが。

しかし、1話からいきなりぶっ込んできたなぁと思ったんですけど、よくよく考えたら主人公まだなりたてなんだよなぁ。ほんの数週間程度魔法少女をやっただけで、多くなってきたから減らすわって理不尽すぎないかなぁ。まあ、そこがこの作品の描きたいところなのかもしれないけど。

 

多少気になる点はあったもののキャラはかわいいし、話も面白そうなので、視聴継続かな!

 

以上!

 

アイドルメモリーズ 1話 感想

冒頭で頭に浮かびまくるクエスチョンマーク。と思ったけどゲームのプロモーションやったわけね。

OPの映像は歌詞を出してたけど、なんか音ゲーっぽい歌詞の表示でしたね。気のせいかな。

しかしこのアニメ、トレーニングしまくってんな。まあアイドルにはトレーニングは付き物的な話では…とか思ってたら怪我したぞ。足を挫いてしまったのかな。しかし次の日はライブがあるらしい。なんか不穏ですね…。

夢と希望を信じる力。信じる力は未来を変える。スターリング、レッツシャイン!

ライブ前の掛け声はこれでいいのかな。長い。長くね? 

そして唐突に始まるライブ。唐突なアイドルの特権。全然怪我関係なかったね。

ファン、それなりにいるんだよなぁ。だってだいたい300組中90位ぐらいでしょ。うーん。そんなにどん底とかでもないと。

そしてライブはそれなりに終わって出てくる謎の敵。なんだあの仮面。ダサいとか思ってないよ。

とか思ってたら一気に作画が変わりましたね…なんだこれはたまげたなぁ…。

私の夢はここ(現実)でも輝く!ってなんかキャッチコピーあったけどまさかそういう意味だったんですかね。

これ、声優さん好きじゃないと見れない気がする。だってまだ1話なんやで。たかだか10分程度でキャラへの愛着とか湧かないし…。

試みとしては面白いのかもしれないけど、さすがに長すぎるかなぁと思うね。

まあ、飛ばしたよね。

たぶんこれを苦しみに耐えて見続けたらむしろこっちが本編みたいになってくるんだろうけど、キツかった…。

そんな感じで、視聴継続はなさそうです。よっぽど話題になったらまた考えるけど…。

 

以上!

灼熱の卓球娘 1話 感想

まさかの出鬱展開。

この絵柄で急にそんな辛い展開ぶっ込んでくるとか聞いてないんだよなぁ。かわいい女の子が悲しそうな顔をして…最高やな!…あれ?

まあそれで、王者が敗退するってところから始まったわけだけど、日常系な感じかと思ってたんだけど、結構卓球するんかな?

そしてOP。かわいい。なんかこのキャラデザの割にOPの卓球シーンの作画が思いの外ガチで…なんだろう…笑ってしまった。ギャップがな…w

そして突然始まるNEWGA…あ、違うのね。てっきりゲーム会社で働いてる人が出てるのかと思ったよね。かわいいを求めるとこうなるんですかね…

そして突然の

 

ム  ネ  ム  ネ  先  輩

 

安直すぎるネーミングで笑いを禁じ得なかった。ていうか、巨乳多すぎませんかね…卓球するのに邪魔じゃないんですかねぇ…まあ嫌いじゃないよね(にっこり)

で、主人公なのかな、旋風ちゃん登場。この旋風ちゃんがめちゃ強いみたいやね。いつもは弱気だけど、卓球をするときだけは違う。的なアレね。楽しそうに卓球する旋風ちゃんかわいい。そして二人の間に愛が芽生えていそうですね。

…百合かな?

そんでまあ、旋風ちゃんが部内でブイブイ言わせる展開に。まさかのパイ…ムネムネ先輩にも買っちゃうという展開。

この短時間で先輩の弱点を!?

ム「こよりちゃん、続けましょ!(きりっ)」

なんたる王道展開…嫌いじゃないよ。

そしてムネムネ先輩を打ち砕いたことにより株ガン上げどころか「新エース誕生!?」とまで部内で騒がれる旋風ちゃん。県4位だからね、仕方ないね。

あがりちゃんがあからさまに嫉妬してますねぇ。

てか、一年生たちあがり先輩に気を使うということを知らないんですかなぁ…。

今回はそこまででEDへ。

 

まあ、1話見た感想としてはよくあるスポーツものをかわいい絵柄で描いたよみたいな作品なのかなというところですかね。なんとなくどこかで見たことあるような気のする展開ではあるものの、王道展開は嫌いじゃないし、とりあえず様子見って感じかなぁ。

 

以上!

うろ覚えでざっと振り返るフランス革命

突然ですが、高校時代世界史で習う

 

フランス革命

 

この事件、個人的には世界史で1番の山場だと思うんですよね。めちゃくちゃ面白い。本当に面白い。受験生の頃全然受験に出ない部分までネットで調べて勉強してしまったぐらい面白い。

なので(?)ざっと振り返ろうと思います。

アニメの感想しか書きませんとか言ってたけど、すでに無視してるけど、まあ許せ。好きやねん。

 

ということで、舞台は1700年代後半のフランス、であっているだろうか。

 

※先に断っておくけど、資料は見るけど適当に書くし、見ないで書く部分も多いのでだいぶ違ってる可能性あります。半分創作ぐらいの気持ちで読んでね。

 

で、そこでは特権階級である第1、第2身分VS市民階級である第3身分の人間との間で議会における争いが起きていた。

特権階級の人間の主張は 

「身分ごとに1票の権利を」

市民階級の人間の主張は 

「一人ひとりに1票の権利を」

なぜ、この食い違いが起こるのか?答えは簡単である。

特権階級は第1と第2身分で構成されているため、身分ごとに1票の権利があるとすれば議会では必ず勝利できる。

逆に市民階級は当然貴族などの特権階級よりも人間の数では勝るのだ(今の日本でも当然金持ちは少ない)。それゆえ、1人1票の権利を主張する。

どちらの主張も通らない。ここで行動したのはさて、一体どちらの人間たちだろうか。

そう、市民階級、第3身分の人間たちである。理由は至極単純、現在の生活に満足していない彼らは、変化を望むのだ。

変化を望んだ彼らは自分たちだけの議会、『国民議会』なるものを創った。そして、憲法が改正されるまでは解散しないぞと、球戯場で誓いを立てた。これがいわゆる、『球戯場(テニスコート)の誓い』というやつだ。

 

単にテニスコートで騒いだだけなのに、教科書に載るとか…(小声)

 

まあそっから、彼らはいろいろと頑張って最終的に憲法の改正に成功するわけです。そして宣言通りに国民議会は解散します。そしてここてま革命は終了するかと思われたが、ここで登場するのが立法議会。彼らは国民議会の意思を受け継ぎつつ、さらに過激な活動をしてゆきます。

めんどくさいなぁ。当時の王であったルイ16世はそんなことを考えていたのでしょうか。国外へ逃亡を図ります。しかし、国を放棄し逃げようとする王に対し、国民は怒りました。そして王は処刑され、ついにフランスに共和制の時代が訪れたのです。

今度こそ終わるかと思われたフランス革命でしたが、まだ終わりではありませんでした。

今度はジャコバン派が指導する国民公会が名乗りを上げました。

 

ここで急にジャコバン派とか出てきましたが、まとめておこうと思います

国民議会→フイヤン派

立法議会→ジロンド派

国民公会ジャコバン派

だったように記憶してます。間違いがあれば訂正お願いします。

 

で、国民公会は独裁を始めます。今度は自分たちが王になってやろうと、そう思ってしまったのかもしれません。主導者はロベスピエール。ただ彼は単に独裁をしただけではありませんでした。メートル法の制定など、いろいろな基準を決めていきました(ここ全然覚えてねえや)。

しかし、国民は当然独裁に不満を積み上げていきました。

そしてクーデターが起こります。

 

それが「テルミドール九日のクーデタ」です。

 

響きがかっこいいんですねこれ。まあそれは置いといて、このクーデターによってロベスピエールは暗殺されます。こうして、フランス革命は終わりを告げました…

 

これがフランス革命のちょい雑な流れです。合っているはず。違うかもしれない。はじめに言ったけど、創作程度に思って欲しい。

こうして、ストーリーとして見てみると、歴史ってすごく面白いんですよね。ということが言いたかったわけです。たぶん。

 

それではこの辺で、失礼。

 

ダンガンロンパ3-未来編 12話(最終話) 感想

未来編ついに最終回!!!!

いやぁ、とりあえず手に汗を握ったような気がする。

それでは、感想書いていきます

※多大なネタバレを含むので注意

 

天願から御手洗に送られてきたメッセージ、最後の「だからまたやってしまった」と笑いながら言うところですが、なんだか狂気を感じましたね。

こいつ、絶望だったのかと。そのことを知った御手洗は自らの作った希望のビデオを世界中に流すことを決意。それを実行するために走り出します。

なんというか、御手洗のビデオ本当にチートだよなぁと思わざるを得ない。まあだからこそ、江ノ島に目を付けられたんだろうけど。

そしてそこで明かされる御手洗のNG行動。

 

「才能を使う」

 

これは元超高校級の才能を持つ人間にとってはかなり厳しい縛りですね。実際御手洗は何もできない自分に悔しがっているような場面も見受けられたように思いますが、そういうことだったんですね。

しかし、NGを設定したのが天願だとしたら、なぜそのようなNG行動にしたのでしょうか?

やはり、御手洗に洗脳を使ってコロシアイを止められては御手洗自身が希望のビデオを使うことはないのではないか。とか考えてのことなのでしょうか。

また、他のNG行動はどうなのか、何か理由があるのか?とか考えてみたんですけど、基本的にどのNG行動も破りやすいものが多いような気がします。

廊下を走るなとか、扉を開けるなとか。

あえて簡単に破れてしまいそうなものにしたのではないでしょうか。殺害(自殺)に加えてNG死をさせることで絶望的状況を作り出すというか…。

 

次に御手洗と苗木の言い争うシーンがありますが、自分は御手洗の意見の方に頷けたかなぁ。人はみんな苗木ほど強くない。だから今こんなことになってるんだって。たしかになぁその通りだよなぁと思います。

ただ、そういう考えの違いから希望を求める人間同士がまたすれ違ってしまっているというのは、なんとも皮肉な状況ですね。

ところで朝日奈さんにホールドされている苗木くん、羨ましすぎか。この幸運野郎め!

そしてこの後、天願の本当の思惑がわかります。宗方はそういえばころしあいがコロシアイが中継されてないこと知らなかったんだね。しかし、希望のために未来機関幹部のコロシアイを始めさせるとは、天願会長はなかなかクレイジーなんだよなぁ。それこそやってることは狛枝に通ずるものがあるんじゃないか。

 

希望厨こわ…。

 

してここからすごく熱い展開っすね。とりあえず宗方がめちゃくちゃかっこいい。そして歪まぬ雪染への愛。本当かっこいいなぁ…。

しかし宗方や苗木たちの奮闘虚しく、希望のビデオは世界中に配信されてしまいます。

モナカ宇宙に滞在してたのは正直笑いましたねwww

さてさて、洗脳完了までに要する時間は30分、どうなるかというところで雪染と江ノ島による振り返りシーン。

江ノ島が言っていましたが、雪染は、本当に有能なんだなぁと。希望であろうと絶望であろうと。

あと、新世界プログラムも洗脳でしょっていうのはたしかになぁと思わされました。まあ、結果的には洗脳にはならなかったと思うけど。

そして雪染の「私たちの未来はここで終わり」ってセリフは絶望はもう終わり。ってことでいいんだろうか。その場にいたのは江ノ島なわけだし、江ノ島含め私たちの物語=絶望の物語は終わりって言ったのかなぁと。

最後にやってくるCパートでが、葉隠と十神登場はテンション上がるなぁ。葉隠はいつも通りでなんか癒されるし、久しぶりに十神がかっこよかった。かっこいいのに面白かった。何故だ。

 

これがかませメガネのなせる技か…。

 

最後に苗木が外へと出て行くところで未来編は終わり。こちらも絶望編と同じく希望編と続いていくようだ。

 

一体、あと30分でどうまとめてくるのでしょうか。希望編は一体どんな物語になるのでしょうか。

やるとしたらやっぱりジャバウォック島にいる77期生のことが気になりますね。あとは御手洗の希望のビデオをどう阻止するのか。と宗方や朝日奈さんはどうなったのかもできれば知りたいですね。そうだあと、霧切さん…僕はまだ諦めてないから…

 

とにかく希望編が気になります。一体どうなるのか、楽しみにして待ちましょう!

魔法つかいプリキュア 34話 「ドキドキ!初恋の味はメロンパン!?」 感想

今回はモブかわいい回でしたね。

今回はというからいつもかわいいんですけどね。

頑張ってる女の子は、みんなかわいいんやで(にっこり) って感じですね、はい

しかし好きになった相手はまさかの彼女持ち…告白直後にそれを知ってしまうというつらい展開…朝からこんな展開を女児向けに発信するのはヤメロォ!

 

まあ、今回のメッセージとしては「信じることに意味があるんやで」ってことなのかな。あとは、恋ってなんなの?likeとloveの違いって?みたいな話でもあったのかな、そんなに深くではないけど。

当然だけど、はーちゃんはその違いが、どころかその違いがあること自体もわからなくて、それを教えてあげるみらりこはやっぱりはーちゃんの保護者なんだよなぁ…ちなみにリコは理系、みらいは文系って感じするよね。リコに関しては数学と違ってとか言ってたし。

 

でまあそんな恋のパワーでドンヨクバールはさらっと倒されてしまいましたが、ムホー側に新キャラ登場しましたね。いけすかねぇ優男風メガネ男子。

実は元いた2人よりも先に出てきていたとかなんとか…これまた強力そうな敵が増えましたね、そして性格が悪そう。

 

ところでそういえば、今回長瀬さんの回想でみらいと知り合ったシーンがありましたけど、みらいはいい子なんだなぁ。なんていうか、素直で真っ直ぐなんだよね。まさに主人公の鑑やな。うん。

 

で、モブ子たちはどうなったかというと、勝木ちゃんが長瀬さんを名前呼びするようになるという展開。

 

やっぱり百合じゃないか…(大歓喜)

 

まほぷりは一貫して落ち着くところが百合だなぁっていつも思いますね。はい。好きですよ、百合(恍惚)

最後のはーちゃんもかわいかったしね。でもあの3人は百合というよりは家族感あるんだよなぁ。不思議だ。

 

そして次回はリコが生徒会選挙に出馬。予告で「生徒会長」と呼ばれ満更でもないリコ。やっぱこの子アホなんだよなぁ…そこがかわいいんじゃぁ〜

そして安定のエンドカード。いいと思います。おもしろくてすき。

 

さて、新キャラも登場して来週からも目が離せませんね!毎週の楽しみの一つです!